スキル設定
選手にスキルを設定すると、選手の能力が高まります。スキルを積極的に活用して、選手を強化しましょう。スキルは、スキルショップで購入できます。また、強力なスキルを獲得する場合は、スキル合成で獲得できます。
スキル設定選手の選択画面の見方
| 選手 | スターティングメンバーと、サブメンバーが表示されます。左クリックで選手を選択します。 | |
|---|---|---|
| スキル設定選手 | 選択している選手カードの裏面(スキル情報)が表示されます。 | |
| パラメータ | 基本パラメータと、チームカラーとスキル設定時の能力上昇値が表示されます。 | |
| スキルエリア | スキルを設定するエリアです。 | |
| 設定済みのスキル | 現在設定しているスキルです。 | |
| スキルエリア開放ボタン | オプションサービスの「スキルエリア開放チケット」を使用してスキルエリアを開放することができます。 | |
| 選手選択ボタン | 他の選手(スターティングメンバー+サブメンバー)に切り替えます。 | |
| 設定ボタン | 選択している選手に対して、スキルを設定する画面へ移行します。 | |
| 閉じるボタン | メイン画面に戻ります。 |
スキル設定画面の見方
| 表示選択 | スキルホルダー内の表示について、スキル傾向、レベル、サイズなど分類によって表示方法を変更します。 | |
|---|---|---|
| フィルタボタン | 選択している分類に対して、更に絞り込んだ表示をおこないます。項目ボタン(例:オフェンス、ディフェンスなど)がOFFの場合、スキルホルダーに該当するスキル(例:オフェンス系スキル、ディフェンス系スキル)を表示させません。 | |
| 待避エリアボタン | すでに設定されているスキルを、一時的に待避させるエリアを表示します。 | |
| スキルホルダー | 表示選択とフィルタボタンで絞り込まれた、所持スキル一覧を表示します。 | |
| スキルの系統 | スキルの系統を表示します。 | |
| スキルの形状 | スキルの形状を表示します。 | |
| 所持個数 | スキルの所持個数を表示します。スキルは1種類につき、99個まで所持することができます。 | |
| 選択スキル説明欄 | スキルの情報を表示します。 | |
| スキル設定選手 | スキルを設定する選手の情報を表示します。 | |
| 取り消しボタン | 設定しようとしたスキルの操作を取り消します。 | |
| 決定ボタン | スキルの設定を決定します。 | |
| 戻るボタン | 選手選択画面に戻ります。 |
スキルの形状
| コネクタ(オス) | スキル上部の凸にあたる部分です。上級スキル(LVが高いスキル)に接続します。
※レベル5のスキルには上級スキルがないため、関係ありません。 |
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|---|---|---|
| スキルの名称 | 表示されているスキルの名称になります。 | |
| レベル | スキルのレベルです。効果がもっとも高いのは5で、効果がもっとも低いのは1になります。 | |
| コネクタ(メス) | スキル下部の凹にあたる部分です。下級スキル(LVが低いスキル)に接続します。
※レベル1のスキルには下級スキルがないため、関係ありません。 |
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| スキルサイズ[×1サイズ] | スキルの横幅サイズが、[×1サイズ]のものになります。[×1サイズ]のスキルは、横に2列配置することができます。 | |
| スキルサイズ[×2サイズ] | スキルの横幅サイズが、[×2サイズ]のものになります。[×2サイズ]のスキルは、横に1列だけ配置することができます。横に2列は配置ができません。 |
スキルの系統と効果
スキルには、以下7種類の傾向があります。
| スキル傾向 | スキルの色 | 内容 |
|---|---|---|
| オフェンス | 緑 | [決定力]や[ドリブル]など、オフェンス関連のパラメータが上昇します。 |
| ディフェンス | 青 | [タックル]や[パスカット]など、ディフェンス関連のパラメータが上昇します。 |
| GK守備 | 赤 | [セービング]や[飛び出し]など、ゴールキーパー守備のパラメータが上昇します。 |
| テクニック | 黄 | [パス]や[判断力]など、テクニック関連のパラメータが上昇します。 |
| フィジカル | 水 | [キック力]や[瞬発力]など、フィジカル関連のパラメータが上昇します。 |
| メンタル | ピンク | [統率力]や[精神力]など、メンタル関連のパラメータが上昇します。 |
| 戦術 | 紫 | 戦術への理解を深めることで、戦術関連のパラメータが上昇します。 |
スキルの設定方法
- スキルを設定したい選手を左クリックして選択します。

選択中選手 / 選択していない選手※チーム(スターティングメンバーとサブメンバー)に入っていない選手は、スキルを設定できません。
設定をするには、チームに組み込む必要があります。 - 設定ボタンを左クリックして、スキル設定画面に移行します。
- 設定したいスキルを左クリックしたままにします。
※左クリックしたままの状態にすると、上の画面のようにスキルをつかむことができます。
- 左クリックしたまま、スキルエリア内のセットしたいエリアにカーソルを移動させます。

左クリックをやめると、その場所にスキルを設定することができます。
位置を変更したい場合も、同様の操作を行ってください。 - 決定を左クリックすると、スキルの設定が完了します。
※1選手に対して設定できるスキルの数は、5個までです。
※選手の能力はそれぞれ99が最大値となります。
※一度設定を行ったスキルは、再利用をすることができません。
待避エリアの使い方
待避エリアは、上記の画像のように、レベルの高いスキルを設定しようとした際、設定済みのスキルコネクタのオスと合わない場合などに活用します。
- 待避エリアボタンをクリックします。
- 設定済みのスキルを左クリックしたまま、カーソルを待避エリアに移動させます。左クリックをやめると、スキルが待避エリアに設定されます。
- 設定済みのもう1つのスキルの配置場所を変更します。
- 待避エリアのスキルを、スキルエリアに設定します。
- 配置場所の変更が終了したら、最初に設定しようとしたレベルの高いスキルを配置します。
スキルの削除
削除したいスキルを待避エリアに移動させ、そのまま決定ボタンをクリックします。
警告ダイアログが表示されますので、[はい]を選択すると、スキルが削除されます。
※スキルを削除した場合は、そのスキルは消滅して効果も消失します。
スキル設定アドバイス
スキルを設定するにあたって、表示分類や絞込みを活用して、どのスキルを設定していくのか検討しましょう。
以下を覚えておくと、非常に便利です。
その1:設定可能なスキルを自動割り出し
表示選択メニューから[その他]の項目を選択し[設定可能]ボタンを有効にすると、スキルホルダー内でその選手に設定できるスキルのみを表示します。
その2:スキルの設定方法
スキルは、最大5個まで設定できます。以下のような形の設定も可能です。
スキルサイズ[×2サイズ]のスキルを挟んで、レベル3のスキルを設定
- プレイガイド
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